第46回 はじめようコンタクトライフ

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2022.4.6 第46回 はじめようコンタクトライフ

コンタクトレンズメーカー”メニコン”の田中英成社長のユニークなキャラクターをフリーアナウンサーの川本えこが様々な角度で切り取ります。ビジネスだけでなく社会・カルチャー・エンタメなど幅広い分野・話題でお届けする情報番組

第46回 はじめようコンタクトライフ

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コンタクトレンズデビューはここから!
00:00 挨拶
00:04 視力矯正のファーストチョイスは「眼鏡」、「コンタクト」はセカンドチョイス
01:13 田中社長は白内障のため両目に眼内レンズを移植。お陰で遠くが良く見えるようになった。故に老眼鏡をかけている。
02:03 眼内レンズはメニコン製。普段は眼鏡無しで見えているので手元を見るときだけ眼鏡が必要。今後は遠近両用コンタクトレンズを使用するようになるかも!?
02:54 田中社長が初めて初コンタクトをしたのは中学生時代のソフトレンズ
03:57 コンタクトレンズの良さは「視界の広さ」
04:30 メガネからコンタクトに変えた時のお友達の反応は「目を覗きにきた」
05:01 春先にコンタクトレンズデビューをする方は多い
サークルレンズ Reiが登場した際、挑戦したくなった
メニコングループ販売店 「Miru」「正しい取り扱い方法」を教わった
06:00 色んなトラブルシューティングも教えてもらわなければいけない
08:02 コンタクトに関する質問はご意見フォームからお送りください
08:14 CM(Lactive「近くも遠くも櫻井翔さん」篇(30秒))
08:44 END
各ポッドキャストサイト他でも配信中
田中 英成(たなか ひでなり)社長プロフィール
1959年京都生まれ。愛知医科大学医学部医学科を卒業。勤務医として研鑽後に眼科専門医を取得し、開業を経てメニコン入社。サブスクリプション成功の先駆けとして業界内世界初の定額制会員販売システム「メルスプラン」を考案。2000年に40歳で社長就任。業績をV字回復させ2015年に東証一部上場を果たす。また、クラシック演奏家や俳優などの育成を目的に、『あおい英斗(ペンネーム)』として歌劇の脚本作詞を手掛け、処女作『ラジオミュージカル 本能寺が燃える』では、2011年ギャラクシー奨励賞を受賞。のちに『戦国オペラ 本能寺が燃える』『ミュージカル キミのために散る』、『幕末オペラ 歳三を愛した女』などを舞台化。一般社団法人 日本コンタクトレンズ協会相談役(前会長)、一般社団法人 スター・クラシックス協会理事長、公益財団法人 東京二期会理事、公益社団法人 セントラル愛知交響楽団理事、学校法人 名古屋自由学院理事などを兼務。
川本 えこ(かわもと えこ)プロフィール
ラジオDJ / ナレーター
1995年 関西でラジオデビュー。
2001年から2019年まで名古屋のFMラジオ局で生放送番組を18年担当。
インタビューはミュージシャンや著名人など4000組を超える。
2019年より東京でも活動を開始。
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