第62回 「もうひとつのキミのために散る」

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2022.12.7 第62回 「もうひとつのキミのために散る」

コンタクトレンズメーカー”メニコン”の田中英成社長のユニークなキャラクターをフリーアナウンサーの川本えこが様々な角度で切り取ります。ビジネスだけでなく社会・カルチャー・エンタメなど幅広い分野・話題でお届けする情報番組

第62回 「もうひとつのキミのために散る」

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ゲスト:保科由里子さん
00:00 ご挨拶
00:44 あおい英斗「もうひとつのキミのために散る」の上演台本・演出の保科由里子さんご挨拶
01:15 学生演劇を経てニューヨーク へ。メインは演出、台本、演技指導をしている。
01:32 ニューヨークの文化芸術業界はジャンル問わず、誰に対しても壁がない。
02:23 「無知」だったからニューヨークに飛び込めたというのは、メニコンの「非常識の中に戦略がある」という考えと共通している。
03:37  ニューヨークのエンタメ業界は日本とは違い、スターになっても「全員」が常に勉強している。
05:10 何度も上演された「キミのために散る」が、「もうひとつの〜」になった理由は時代設定と平和への思いから
07:24 今回はある意味で新作。「人間は愚かだ」ということも描いている
10:00 お子さんが見ても大丈夫。人種差別やジェンダー問題にも触れている
11:15 保科さんからリスナーの皆様へのメッセージ
12:13 平和が近づいてほしいという思いで上演するので、ぜひお越しいただきたい
13:19 ミュージカル「もうひとつのキミのために散る」の上演は、12/9(金)18:30 、12/10(土)15:00
名古屋市芸術創造センター
13:53 CM(Lactive「近くも遠くも櫻井翔さん」篇(30秒)
14:23  END
各ポッドキャストサイト他でも配信中
田中 英成(たなか ひでなり)社長プロフィール
1959年京都生まれ。愛知医科大学医学部医学科を卒業。勤務医として研鑽後に眼科専門医を取得し、開業を経てメニコン入社。サブスクリプション成功の先駆けとして業界内世界初の定額制会員販売システム「メルスプラン」を考案。2000年に40歳で社長就任。業績をV字回復させ2015年に東証一部上場を果たす。また、クラシック演奏家や俳優などの育成を目的に、『あおい英斗(ペンネーム)』として歌劇の脚本作詞を手掛け、処女作『ラジオミュージカル 本能寺が燃える』では、2011年ギャラクシー奨励賞を受賞。のちに『戦国オペラ 本能寺が燃える』『ミュージカル キミのために散る』、『幕末オペラ 歳三を愛した女』などを舞台化。一般社団法人 日本コンタクトレンズ協会相談役(前会長)、一般社団法人 スター・クラシックス協会理事長、公益財団法人 東京二期会理事、公益社団法人 セントラル愛知交響楽団理事、学校法人 名古屋自由学院理事などを兼務。
川本 えこ(かわもと えこ)プロフィール
ラジオDJ / ナレーター
1995年 関西でラジオデビュー。
2001年から2019年まで名古屋のFMラジオ局で生放送番組を18年担当。
インタビューはミュージシャンや著名人など4000組を超える。
2019年より東京でも活動を開始。
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