Menicon Radio 第14回「メニコンの海外事業戦略について」

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2021.1.20「多くの海外に進出しているコンタクトレンズの話を田中社長とともに!」

コンタクトレンズメーカー”メニコン”の田中英成社長のユニークなキャラクターをフリーアナウンサーの川本えこが様々な角度で切り取ります。ビジネスだけでなく社会・カルチャー・エンタメなど幅広い分野・話題でお届けする情報番組

第14回 メニコンの海外事業戦略について

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2021.1.20
多くの海外に進出しているコンタクトレンズの話を田中社長とともに!
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00:00 メニコン事業所は11ヵ国14施設
00:37 メニコン製品取扱は80カ国以上
00:46 特に大きいのはフランス、ドイツ、オランダ
00:57 海外でのコンタクトの製造について
01:08 オランダ工場はヨーロッパ最大と自負
01:21 シンガポール工場では1dayタイプ
01:33 国内製造は 関市、各務原市
02:04 日本で初めて角膜コンタクトレンズを製造した企業
02:15 初めての海外進出は1977年にフランス
02:33 フランス政府からシュバリエ(国家勲章)を授与
03:02 なぜフランスだったのか
04:48 当時の海外のコンタクトの処方について
05:17  アメリカでの展開について
06:43 アメリカではPB製品も展開
07:42 アジアでの事業展開について
08:37 中国での事業展開について
09:24 中国の若年層のトレンドについて
09:59 今後のヨーロッパでの展開について
11:02 メニコンのSDGsへの取り組み
11:56 次に進出を狙っているのは
12:30 インドというマーケットは
13:10 事業進出の前に取り組むこと
13:56 CM(メルスプラン)
14:26 END
各ポッドキャストサイト他でも配信中
田中 英成(たなか ひでなり)社長プロフィール
1959年京都生まれ。
創業者田中恭一の長男。愛知医科大学を卒業、眼科専門医を取得後、眼科勤務医を経てメニコンへ入社。環境変化に伴い、悪化した業績を立て直すため、業界内世界初の定額制会員販売システム「メルスプラン」を考案し、市場に導入させる為、2000年に40歳で社長へ就任。プライベートでは「あおい英斗(ペンネーム)」として脚本や作詞を手掛け、代表作ラジオミュージカル「本能寺が燃える(2011年ギャラクシー奨励賞受賞」、などを制作。各方面で将来性のある若い音楽家や俳優の支援も行っている。
川本 えこ(かわもと えこ)プロフィール
ラジオDJ / ナレーター
1995年 関西でラジオデビュー。
2001年から2019年まで名古屋のFMラジオ局で生放送番組を18年担当。
インタビューはミュージシャンや著名人など4000組を超える。
2019年より東京でも活動を開始。
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