第38回 HITOMIホール

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2021.11.24 第38回 HITOMIホール

コンタクトレンズメーカー”メニコン”の田中英成社長のユニークなキャラクターをフリーアナウンサーの川本えこが様々な角度で切り取ります。ビジネスだけでなく社会・カルチャー・エンタメなど幅広い分野・話題でお届けする情報番組

第38回 HITOMIホール

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建設を開始した本社新社屋「西館」には「Aoiホール(仮称)」も
00:00 あいさつ~メニコンレディオを収録しているHITOMIホール
00:24 元々はメニコンの社員食堂だった
01:08 「文化不毛の地」と言われる名古屋で、地域貢献、若い音楽家を応援
02:07 株主総会や公演、会議、ラジオ収録と、多目的に使用
丸いホールは眼球をイメージ、椅子は飛騨の家具を使用
04:32 この本社の西側に新社屋を建設
演劇を中心にオペラ、ミュージカルなど総合芸術ができるホールを
06:14 完成予定は2023年の春
07:28 オペラができるように、オーケストラピットがある
08:28 最新の映像技術も演出に取り入れることを想定したホールを設計中
09:09 HITOMIホールではプリズムステージという若手の若い演奏家を応援する企画を展開
10:00 西館のホールの運営は「一般財団法人メニコン芸術文化記念財団」
中部地区の文化・芸術を高めるためのプラットホームに!
10:46 コンタクトレンズだけじゃない、五感を楽しめるメッセージを発信!
11:25 ちなみに、ホールの名前は今のところ「Aoiホール」
11:52 CM(メルスプラン20周年 浜辺美波 特命宣伝部長
12:12 END
各ポッドキャストサイト他でも配信中
田中 英成(たなか ひでなり)社長プロフィール
1959年京都生まれ。愛知医科大学医学部医学科を卒業。勤務医として研鑽後に眼科専門医を取得し、開業を経てメニコン入社。サブスクリプション成功の先駆けとして業界内世界初の定額制会員販売システム「メルスプラン」を考案。2000年に40歳で社長就任。業績をV字回復させ2015年に東証一部上場を果たす。また、クラシック演奏家や俳優などの育成を目的に、『あおい英斗(ペンネーム)』として歌劇の脚本作詞を手掛け、処女作『ラジオミュージカル 本能寺が燃える』では、2011年ギャラクシー奨励賞を受賞。のちに『戦国オペラ 本能寺が燃える』『ミュージカル キミのために散る』、『幕末オペラ 歳三を愛した女』などを舞台化。一般社団法人 日本コンタクトレンズ協会相談役(前会長)、一般社団法人 スター・クラシックス協会理事長、公益財団法人 東京二期会理事、公益社団法人 セントラル愛知交響楽団理事、学校法人 名古屋自由学院理事などを兼務。
川本 えこ(かわもと えこ)プロフィール
ラジオDJ / ナレーター
1995年 関西でラジオデビュー。
2001年から2019年まで名古屋のFMラジオ局で生放送番組を18年担当。
インタビューはミュージシャンや著名人など4000組を超える。
2019年より東京でも活動を開始。
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